池袋のブックカフェ『梟書茶房』が最高。癒しの空間でのひとときを。

こんにちは、どろますた。です。

就活も終わって最後の春休みを満喫しているなうです。

 

さっそく本題。

 

先日、「ブックカフェ」という存在を知りました。

ブックカフェとは、本屋とカフェがミックスされたお店のことですね。

そのブックカフェの中でも、池袋にあるブックカフェがすごく評判いいんですよね、ネットで調べた限り。

ということで、さっそく行ってきました。当記事はそのカフェの紹介記事です。

名前は、『梟書茶房』。

池袋のブックカフェ『梟書茶房』

▲場所は、池袋駅からすぐの「Esola」の中にあります。

関連ランキング:カフェ | 池袋駅東池袋駅都電雑司ケ谷駅

▲4Fにありますね。

▲エスカレ-タ-で登る。

外観・内観ともにオシャレ!

▲つきました。いきなり数冊の本がお出迎え。

▲やはり人気店、というだけあって非常に混雑していました。

金曜日の17:30頃に行ったのですが、10分ほど待ちましたね。

▲いや-めっちゃ綺麗っすね〜〜〜。

▲席はテ-ブル席とカウンタ-席を選べるのですが、ぼくはカウンタ-席にしました。

他の記事では「アカデミックエリア」とも呼ばれていますね。

▲席もすごくおしゃれ。店内で写真を撮るのも許可されています。

▲メニュ-の中から商品を選ぶ。一人1品は必ず注文する必要があります。

▲御会計はバインダ-ではなく、この鍵で行われます。

レトロかつハイテクw

▲晩御飯も食べたかったので、ナスとWチ-ズのボロネ-ゼ(918円, 税込)を注文しました。

めちゃくちゃ美味しい。

感想

本屋さんとカフェがとにかく好きだったので、両方を兼ねそなえるブックカフェは自分にとって嬉しい経験でした。

都内を調べてみると、まだまだブックカフェはたくさんあるみたいなので、今後もちょくちょく行ってみたいと思います。