大学生が読むべき本を小説&自己啓発本合わせて35冊ガチでおすすめするよ

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「大学生になったら本を読め!」


とはよく言われることです。

とはいえ、「そんなこと言われても何を読めば?」と戸惑ってしまう人も多いかと思います。

そんな方にまずオススメできるのが「自己啓発本&小説」です。

自己啓発本や小説はエンタメの要素が強いものが多く、読みやすいものが多い。

文字の詰まった古典などと違い、自己啓発本や小説は「読書デビュー」にぴったりなんですよ。

ただ、そうは言っても書店に行けば莫大な数の本があり、迷ってしまいますよね。

そこで!

当記事では大学生で読書デビューを果たし、そのまま1年半読書にハマり続けたぼくが、

「大学生のうちに読むべきおすすめの小説&自己啓発本ランキングベスト35」を発表します!

今から紹介する書籍の中でピンとくるものがあれば、直感で選んでみてください!

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大学生は初月無料のAmazon Studentに登録して本を読みまくるのがおすすめ

本題に入る前に!

この記事を読んでる方は読書に興味ある方ばかりかと思います。

でも、大学生ってお金がありませんよね。時間はあるのに。めっちゃもどかしい…。

そんな方はAmazon Student(現: Prime Student)に登録してみるといいですよ。

これは月額159円で全ての本が1割引で購入でき、Kindleを利用している場合は毎月1冊本を無料で読めます。

さらに映画&音楽見放題・聴き放題までついてますし。鬼なんですよ

今やお金のない大学生でも高クオリティで楽しめる娯楽がたくさんあるのですね…。ちなみに筆者もAmazon Studentを使い倒し、数多の本を読み漁りました笑

初月無料なので、試しに登録してみてください。

あわせて読みたい

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んじゃ、本題行きますよ!!!!!

読むべき本1.  精神の自由を勝ち取ろう!『嫌われる勇気』

「嫌われることを恐れない」、「自分の考えと他者の考えを分離する」、「他者貢献を追い求める」など、今後の人生を生きる上で大きな指針を与えてくれる本。

特に大学生など若いうちは、「他人の目」を気にしますよね。

そういった考えを「無駄」とぶったぎってくれて痛快。

身長コンプとか学歴コンプとか容姿コンプとか、若い人が抱えやすい悩みが一気に消え、霧が晴れた感覚になります。

内容もさることながら、対話形式を取っているのでわかりやすい。

さらに本に出てくる「青年」は大学生を含む若い人をモデルにしているので共感しやすい。

普遍的な内容を「超わかりやすく」解説し、さらに「悩みを解決」してしまうところがこの本の魅力。ほんと恐ろしいレベルです。

その面白さは、「発売された2013年からずーーーっと店頭のトップに居座り続け、売上100万部を突破した」という事実が証明してくれています。

読むべき本2.  勉学の意欲が増す!『なぜ日本の大学生は、世界でいちばん勉強しないのか?』

日本の大学生が世界一勉強しない理由。わかりますか?

実際のところ、アメリカを初め海外の大学生の勉強量は半端ではありません。

毎日のように予習・復習を繰り返し、それに平行して課題レポートや期末テストの勉強をしています。

それでいて部活動や恋愛まで両立させているんです。すごすぎ。

一方日本は、高校までは勉強しても、大学にはいって一気に勉強しなくなる学生が多い。

というかそういう人ばかり笑

その理由は、「就活・学生・教授」という3者間の関係が、負のスパイラルを巻き起こしているからです。

詳しく知りたい方は、ぜひこの本を取ってみてください。

面白いだけでなく、勉強意欲が増す内容になっています!

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読むべき本3. 自分の「好き」を探求しよう! 『大好きなことをやって生きよう!』

読んだら必ずワクワクしてくる。それが本田健さんのご著書です。

本田さんはものすごい数の本を書かれていますが、その中でも特に楽しくよめるのがこの『大好きなことをやって生きよう!』ですね。

多くの人が「好きなことを仕事にする」ことを躊躇します。

「好きなことを仕事になんて贅沢すぎる。」

と、自分に制限をかけてしまっています。ぼくもそうでした。

しかしこの本はその真逆。

「好きなことを仕事にする」

ことを提唱し、その楽しさやメリットを語り尽くしています。

もちろん「仕事は金のため」と割り切るのもあり。しかし、彼のように、仕事を「楽しく」やってる人もいる。

そんな価値観を存分に学べる貴重な本ですね。

読むべき本4. 読書力が100倍に。『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』

最強の自己啓発家は誰か?そんな時、ぼくはすかさず「千田琢哉さん」の名前を挙げます。

その理由は「中毒性」です。

読み出したら病み付きになってしまうんですよ。夜に読み始めたら夜中まで止まんないですね。

そんな千田さんの著作の中で、ぼくがもっとも好きなのがこの『人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。』です。

「読書をもっとしよう!」という気にさせてくれます。「本を読む人は顔が左右対称になる」など、千田さんならではの独自の視点も面白い。

余白も多く、誰でもわかりやすく読み進めるように工夫されていますね。

超おすすめです。

ただし、ハマりすぎにご注意を笑

読むべき本5.  読むなら今でしょ!『いつやるか? 今でしょ! 』

この本の良いところは、「楽しく生きるのに必要な、根本的なこと」ばかり書いてあるところです。

例えば、「歩きながら考える」とか、「考えに詰まったらまず対比」とか。

自己啓発にありがちな「読書をしろ!」とか「行動せよ!」とか押し付けてこないところがいいですね。

予備校講師ならではのわかりやすい具体例がてんこ盛り。さらに林先生は10万冊以上の本を読まれた経験もあり、とにかく文章がうまい。

接続詞、語尾、想定される批判への対応などをしっかり考えて書かれています。人生のエッセンスだけでなく、上手い文章を堪能できるところも今回選んだポイントですね。

ぼくもかなり書き方真似させてもらっています笑

読むべき本6. 勇気が湧いてくる魂の書『ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく』

ライブドア事件で服役を終えた堀江さんが、自分の過去や考え方を改めて詰め込んだ一冊。

他人に嫌われることを恐れず本音で生き続けるその姿勢は、いまでも莫大な支持者を集めています。

150万人以上のtwitterフォロワー数からみて、その影響力が凄まじいことがわかりますね。

堀江さんの過去や考え方などが、豊富な具体例とともによくわかります。

「今を真剣に生き続ける」。

そんな堀江さんの濃密な生き方を、この1冊で堪能できます。

経営者としてのHow toに留まらず、人としての「在り方」を学ぶことができるのも魅力。

読むべき本7.  自分の野望を膨らまそう。『半径5メートルの野望』

ブログ・作家・テレビ出演など精力的に活動しているはあちゅうさんの「本気」が詰まった本。

はあちゅうさんは大学入学以後、異常なほど「前のめり」に活動されています。

「意識高い系」なんて比べものにならない、その前進力。学ぶべきところしかありません。

ブロガー出身ということもあり、文章も非常に読みやすい。ぼくは授業の1コマで全て読みきってしまいました。

ただ「楽しく生きる」のではなく、壮絶な挫折を繰り返して血まみれのまま進む生き方に、こちらまで感化されます。

その時に味わう苦しさや屈辱など、弱い部分もさらけ出し、ハートをがっちり掴まれます。

「がんばりたいけど、勇気が出ない」という人の背中をアツく押してくれる本ですね。

読むべき本8. お金持ちの考え方を身につけよう 『金持ち父さん貧乏父さん』

「お金持ちになれるかは考え方次第」。それが著者・ロバートキヨサキ氏の信念。

この本では、その「考え方」の部分が惜しげなく記載されています。

その、お金持ちになるための「思考回路」をあますことなく吸収しよう!

本格的なお金の授業が今開講!!今までと違った視点が見えるに違いない!

読むべき本9. 夢を叶える攻略本 『夢をかなえるゾウ』

「夢を叶えたい」という人は多いのではないでしょうか。

大学生であれば、サークルで活躍したい、気になる子と付き合いたい…etc。

そのどれもが「夢」であり、この本は夢の「叶え方」が書かれています。

まさに、夢追い人必見の内容!

ダブルミリオンを達成した最強のクオリティーをご堪能あれ!

巻末でエッセンスをまとめてあるのでサラッと重要部分だけおさらいできるのも嬉しい。

読むべき本10. お金の知識を身につけよう 『お金の教養』

日本の大学生の多くはお金の教育を受けていませんよね。

「お金=悪」と偏見を持っている人も多いのではないでしょうか。

そんなお金の偏見を覆し、フラットに学び直せるお金の教科書!

お金持ち本とは少し趣が違うので、純粋にお金について学びたい人におすすめ。

読むべき本11.  シンプルな見方を身につけよう『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』

忙しい日々の中で、自分にとって「本当に大切なもの」はつい置き去りになってしまいますよね。

この本は、「あれも、これも」とやるべきことに追われてしまい、充実感に乏しい人におすすめ。

筆者自身、悩んだときにこの本に救われて以来、なんども読み返している最高の自己啓発本。

読むべき本12. 激烈な芸術家の生き方に触れよう 『自分の中に毒を持て』

あなたは安全な道と危険な道、どちらを選びますか?

この本では人生の岐路で常に危険な道を選び続けた伝説の芸術家の生き様が記されています。

エキサイティングで波乱万丈、how toではない本物の魂の叫びが胸にズドンと刺さる傑作!!

この生き方、真似するかは本人次第!!

読むべき本13. 泥沼の芸能界の裏事情がソソる! 『わたしの神様』

華やかな芸能界。

しかし、それは画面上の1%でしかありません。

残りの99%で繰り広げられているのは嫉妬、足の引っ張り合い、枕営業 etc…..

芸能界の裏事情を暴露した刺激的な小説!!!エグい!グロい!おもしろい!!

読むべき本14. 反感を恐れず素直になろう『本音で生きる』

自分に正直に生きたい人に贈りたいhow to本。

建前のはびこる現代社会において本音で生き続ける氏のメッセージに触れて、こちらもアツくなってくる。

一度きりの人生を、純度100%で全うしたい人におすすめ!!批判を恐れず突き進もう!!

読むべき本15. 勝負の心得を身につけよう『勝ち続ける意志力』

「勝ち続けるためには?」

この本は、この問いに答えてくれます。

ゲームの世界で頂点を極めた著者が、「勝者の哲学」を惜しげなく披露。

「どうせなら人生勝ちたい!」と願う競争志向のひとにおすすめ!

読むべき本16. 学生の深層心理にドキッとしつつ共感 『何者』

就活生のリアルを描いた小説。

個性的な6人の就活仲間は仲良く振舞っていたが、その心のうちは意外と暗かった….。

ラストの畳み込みが面白すぎて、ページをめくるのが止まらなくなります。

自分の深層心理を当てられてドキッとしてしまう。痛快の一書。

読むべき本17.ジェネラリストvsスペシャリストの対談 『悩みどころと逃げどころ』

スペシャリスト・梅原大吾さんとジェネラリスト・ちきりんさんの共著。

教育や哲学など、身近なテーマについて議論を繰り広げています。

両極端なお二人に、「自分はどっち側だろう」と考えながら読むのも一興。

対照的な意見が多いなか、時折互いに共感する箇所もあるのが意外性があって面白い。

読むべき本18. 幸せを徹底的に追求しよう 『幸せになる勇気』

前著『嫌われる勇気』の続編。

前著よりも「教育」に焦点を当てていて、教育に興味のある方は必見の内容となっていますね。

アドラー心理学の面白さや実践の難しさまで網羅した、本格的な一書。

一世を風靡したアドラー心理学、再び降臨!!

読むべき本19. 屈折した天才の文学に触れよう 『人間失格』

文豪・太宰治の自伝小説。

ピエロを演じ続けて2度の自殺未遂を図った太宰の特異な生き様を追体験できます。

意外にも「この心情わかる!」と共感する箇所も多く、この小説で太宰のファンになる人も多い。

生きづらい人生をそのまま提示してくれる、ある意味現実的な本とも言えますね。

読むべき本20. 土方歳三の熱い想いを感じよう 『燃えよ剣』

幕末時代に大活躍した「新撰組」。

その中でも最強と謳われたのが副長の「土方歳三」。

土方の武士らしい、不器用だけどまっすぐな生き方に感化されてしまいます。

ストーリー構成も壮大で、ラストシーンでは涙が止まらない、司馬遼太郎の最高傑作。

隊長・近藤勇との対比も読んでいて面白いですよ♩

読むべき本21. 自分の長所を見きわめよ! 『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』

「長所がわかれば生き残れる」は普遍の真理ですよね。

しかし、大学生の段階で自分の「強み」に気づいていない人は多いのも事実。

この本で早めに強みを見つけ、徹底的に伸ばしまくりましょう!!

さあ、才能に目覚めようぜ!!!

読むべき本22. 恋愛小説史上最強の名作! 『友情』

大学生の一大イベントといえば恋愛。

20歳前後の年頃だと、初恋のほろ苦さを覚えている人も、初恋がこれからという人もいるでしょう。

この本は、そんな初恋ならではの辛さ、悲しさ、楽しさが全て詰まった短編小説。

友情と恋愛のはざまをゆく主人公にのめりこんでしまうこと間違いなし!

読むべき本23. 姉妹愛に感動間違いなし! 『ふたり』

死んだ姉が妹の脳内で生き続ける、奇妙な青春小説。

妹の等身大の諸問題を、脳内の姉と協力して乗り越えていきます。

ハッピーエンドで終わらない酸っぱい設定もリアルで面白い。

読むべき本24. 友達とは何か考えよう 『きみの友だち』

学生時代で得られるかけがえないもの。それが「友だち」。

しかし、友だちづきあいに苦しんでいる人も多いのが事実でしょう。

自分にとって、友達ってなんだろう?と立ち止まって考えさせられる、そんな小説。

重松氏の数多の作品の中でも読みやすく、入門書としてもおすすめ。

読むべき本25. 野心が溢れてくる傑作 『野心のすすめ』

野心に溢れる著者の半生を綴った本。

湧き上がる欲望を肯定して実現していく、したたかな強い生き方に勇気をもらえる傑作!!

明日からアナタも野心家に大変身できる!!欲を爆発させ全てを手に入れよう!!

読むべき本26. 大富豪の金言を胸に刻もう 『ユダヤ人大富豪の教え』

21歳の青年が、大富豪から教えを受ける物語。

対話形式なので非常に読みやすく、主人公の年齢も大学生と同じで共感しやすい。

大富豪になるには。幸せになるには。人生で大切なこととは。

全てを手にいれた大富豪の金言を胸に刻もう!!

読むべき本27. 自分の「幸せ」を再定義せよ! 『新しい道徳』

高度経済成長期、日本には「幸せになるレール」がありました。

いい大学に入り、いい会社に長く勤め、結婚してマイホームを買う。

そんな幸せの「指標」があったのです。

しかし、21世紀にそんなものはありません。だからこそ、まず自分で「幸せ」を再定義する必要がある、と説いています。

大事なのは、自分が満足できる「納得解」を見つけること。

この本はその人生の指針を見つける支えとなるでしょう!!

読むべき本28.  読書の意義を確認しよう 『本を読む人だけが手にするもの』

「読書なんて意味あるの?」

と疑問に思っている人は必読!!

ネットでなんでも情報が手にはいる現代における、読書の真の意義とは。

読書熱が加速すること間違いなし!!!

中毒性の高い文体に病みつきになります。夜更かし注意!!

読むべき本29. 自己啓発の源流!ぜひとも実践しよう 『7つの習慣』

自己啓発の古典で、多くの経営者も愛読しているのが『7つの習慣』。

枝葉のhow to本が蔓延する中、人間に必要な「幹」の重要性を説く「人格主義」を提唱。

「もっと早く読んでおけば」という声が続出!!

本物志向の人はぜひ一度読んでおきたいキングオブ自己啓発!!

読むべき本30. 最強ミステリー!短くて読みやすい『検察側の証人』

繰り返されるどんでん返しにびっくり仰天。

鳥肌が止まらない、アガサクリスティーの傑作短編ミステリーが『検察側の証人』。

最後まで見えない真犯人が知りたくてドキドキワクワク。

ページをめくる手が止まりません。

短く読みやすいのもおすすめのポイント。

読むべき本31. 異常な人の内面を探ろう 『異邦人』

「自分とは違う人間がいる」という当たり前を再認識させてくれるのがカミュの『異邦人』。

母親が死んでも人を殺しても全く動じないその精神はまさに「異常」。

最後、殺人の動機を「太陽のせい」と断言する乾ききったマインドには絶句してしまいます。

読むべき本32. ダイナミック!人間理解の最高峰! 『三国志演義』

群雄割拠の三国時代を舞台に数多の将軍が暴れまわる、中国の古典小説。

広大な中国の陣取り合戦はとにかくダイナミック!!ストーリーも面白い!!

登場人物の個性も様々で、人間理解の極致とも言える本。

読むべき本33. 恋い焦がれる苦しみを再び。 『若きウェルテルの悩み』

片思いの苦しみを滔々と綴った、ドイツの文豪・ゲーテの傑作小説。

青年ならではの激しく恋い焦がれる不安定な情緒に思わず共感。

気になる人がいて辛くても、「ウェルテルに比べりゃまだましか」、とちょっと心が落ちつきます笑

読むべき本34. 会社で最高のスタートを極める 『伝説の新人』

「会社に入ったらトップに立ちたい」と望む全ての人におすすめなのがこの本。

20代でぶっちぎるために必要なことが全て記されています。

トップを狙う競争志向の人におすすめ。

難易度が高いと感じたが、それは筆者が競争志向じゃないからかもしれないですね笑

読むべき本35. ラストのオチに鳥肌が止まらない!『幸福な生活』

『永遠の0』でお馴染みの著者によるミステリー短編集。

最後のオチには毎回鳥肌が止まりません。

こんなに鳥肌が立つミステリー短編はないと断言できる、最高のエンターテイメント本。

とにかく鮮やか!爽快!

終わりに

社会人になると、プライベートに割ける時間が驚くほど減ります。

実際社会に出て痛感していますね。。

だからこそ、思う存分満喫してほしいです。その最高の手段が読書だと、読書狂の筆者は確信しています。

他の手段として、社会人になった筆者が、大学生向けに「やっといてよかった&やらなくてよかった」事項をまとめ、公開してます!

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