人という漢字は。

人という漢字は

人と人が支え合ってできている…..。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

が、

 

支え合ってできている…..。

 

・・・・・・・・・

 

 

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んなわけあるかよ

 

 

 

2画目の負担がハンパない

 

………….いや待てよ。

人という漢字は、意外と深いぞ。

 

人という漢字は「資本主義の縮図」である

資本家「支えろ」

労働者「ハイィ」

資本家「(あ、いやでも、この力関係は隠しておかないとな…….あ、そうだ。)」

資本家「この世界はね、資本家と労働者が支え合って生きているんだよ。」

 

…..多分これだ、うん。

いやしかし、資本主義が栄える13世紀より前に、人という漢字は存在していた。この解釈は違うな。

人という漢字は、「人間の成長」を表している。

人は1画目として生まれる

成長して2画目となりて、子供を支える。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・素晴らしい。

なんという道徳的解釈。

習ってねーよ。思いついちまった。






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毎日1000回読まれる書評系ブログの中の人。音楽と漫才をライフワークにし、自然溢れるのどかな場所に家を買うのが夢。