意見は変わる。コロコロ変わっちゃっても全然だいじょ-ぶっ!

意見は変わる!

というかむしろ変えていこうぜ、というお話がしたいと思ってこの記事を書きます。

よく、「前と言ってること違くね!?」って人いませんか?

そういう人を見ると、なんか信頼感に欠けるな、とか失礼なことを考えちゃいがち。

しかし、ぼくは意見はサクッと変えてもいいと思うタイプです。

当記事では、意見を変えてもいい理由を紹介していきます。

意見が変わる前提だと、どんどん変化できる

意見を変えてもいいという前提に立つといいんですよ。

変化したっていいと、自分に許可を出すわけですから。

ある行動を起こすときに、「いやでも、前こんなことやらないって誓ったのにな-」とか言って躊躇するときありませんか?

でも、別にその誓いは何の価値もないわけです。

自分との約束を守るのもよいとは思いますが、時には手放した方がいいっすね!

意見を変えないと、縛られてキツい。

意見を変えない場合、自分の生活が縛られてキツいんですよね。

例えばぼくの場合、「友達はいらない」と言いまくってた時期があったんですよ笑

当時、その主張を守り通すために人と会わないで引きこもりまくってました。

で、書評を書きまくって笑

アソシエイトでちょっぴりお金が入ってきたのは秘密だぜ笑

しかし、本当は人付き合いを求めていた個人としては、なかなかキツかった。

今は友達は少なくていいと思ってるけど、イラナイとは思ってない笑

おかげで人付き合いも大幅に増え、楽しくなってきました。

ブログ仲間も着実に増えてますしね。

就活でも、もう50人以上会ってるかな。

意見は変えてもいい前提だと、縛りも溶けていいですよ。

主張より,自分の感性に忠実でありたいですよね。 

終わりに

というわけで、ガンガン変化して意見変えちゃっていきましょう、という記事でした。

ぼくは生きて行く上で、一切の一貫性は必要ないと考えています。

俺はこうやって生きるんだ!と主張したって、他人からすればどうでもいいことです。

ぼくのこの意見だって、いつ変わるかわかりませんよ?

次の記事でいきなり「人生に筋を通すべき3つの理由」とか言うタイトルをつけるかもしれません。ガハハ。

 

別にいいわけです、なんでもwww

自分の主張を守り通すよりも、自分が今、生きたいよ-に生きるのが気楽でいいですよね、、笑






ABOUTこの記事をかいた人

毎日1000回読まれる書評系ブログの中の人。音楽と漫才をライフワークにし、自然溢れるのどかな場所に家を買うのが夢。