ブログをやってるだけで批判してくるヤツ

ブログを初めて1年半以上経ちますが、何度か批判されたことがありますwww

なんでですかね、別に誰かを煽るわけでもないブログにも関わらず。

自分なりに、「こういうことなんじゃないか?」と考える部分があるので記載しておきます。

①まず、ブログは全く悪いものではありません。

大前提として、ブログは全く悪いものじゃありません。

炎上ブログは別にして、ほとんどのブログは世の中にプラスの価値を生み出すものです。

むしろ、どちらかと言えば良い行いなわけですよ。

食レポとか、書評とか、ラクに見えるかもしれませんが、意外と手間がかかったりするんです、、、。

にも関わらず、ブログを批判する、という理由は、、、。

②実は好きなことやってる人が羨ましいだけ。

多分これ。

うん、絶対これwww

真っ当な批判というよりかは、「批判したいから批判する」場合がほとんどだと感じます。

確かに、自分の気持ちに正直な人を見ると、羨ましく感じますよね。

ほとんどの人が、なにかしらの不満を抱え、我慢の生活を送っているのが実情でしょうから。

ですがその場合、不満を抱える人生を選択したのはアナタです……..

③好きなことやろうぜ!

で、この記事でなにが言いたいかというと。。。。

別に批判してくる人を嫌いと言ってるわけじゃないんすよ。

そうじゃなくて、あなたたちも好きなことやろ-ぜ?と言いたいんです。

「我慢」が常態化しているライフスタイルは、間違いなく学校教育が影響を与えています。

机に座らせ、くだらない授業、くだらない行事などでガンジガラメにされてきたわけです。

一部反抗する生徒もいますが、ほとんどの生徒はそこに疑問を抱かず、我慢が当たり前だという価値観を刷り込まれるわけですよ。

でも、本当は、人生はもっと楽しんでいいはず。

我慢の量を減らしましょう。もっと楽しみましょう。

最後に

ぼくは大学に入ってから、人付き合いが極端に減りました。

バイトも辛くなったらすぐ辞めるor交渉しますし、自分の意見を堂々と言うよう、生き方をより心地よい方向に修正してきました。

おかげで今、そこそこ幸せです。

もっと幸せになれると信じています。

人を批判する方の気持ちもわかります。

ぼくも、他人を羨ましく思ったり、嫉妬したりすることが何度もあります。

ですが、それは自分の心の問題であり、他人に牙を向いていい理由にはなりません。

そのネガティブな気持ちは自分の本心に嘘を付いているからこそでてきます。

だからこそ、自分に向き合って、好きなことを始めましょう。






ABOUTこの記事をかいた人

毎日1000回読まれる書評系ブログの中の人。音楽と漫才をライフワークにし、自然溢れるのどかな場所に家を買うのが夢。